こんにちは!
先週末はちょっと個人的な用件で仙台まで行っていました。車で行ったのですが、やはり、週末の高速道路は以前より込んでいますね。ETC1000円効果ですね。ETC週末料金が1000円になったことで電車で行くより圧倒的に安いし、それに以外と近かったですね、高崎から仙台市まで4時間位で着いちゃいました。高速の必要性はともかく、かなり便利だった事は確かです。
それにしても寒かった。夜間は5?6度、日中も10度くらいまでしか気温が上がらず完全に“冬”でしたね。市内ではなく、塩釜というところでの滞在だったのですが魚介類がうまかった。もちろん牛タンも食べてきました(^^
牛と言えば豚ですが・・・(むりやり)
新型インフルエンザ(豚インフルエンザ 「インフルエンザA(H1N1)」)の警戒レベルが「フェーズ5」に引き上げられましたね。結構なスピードで広がっているようですが、日本ではまだ感染が確認されていませんが、急激な広がり方をみると時間の問題かなとも思えますね。
余談ですが確か、マヤ説によれば2012年で太陽暦が突然終わっていて、その数年前に原因不明の病気が流行るとあったような気がします。(ウル覚えです)ついでに言うと中国の易経でも2012年で突然終わっていたような・・・(すみません、更に余談でした)
インフルエンザとかの感染病は団体生活の場面では大変厄介なものとなります。これからいろいろなケースの病気が流行らないともかぎりません。今回の新型に限らず、特に支援の方向性が介護となるのであれば、病院同様“身を守る”観念から利用者や職員に対しての各種予防接種の必要性(義務)などが問われてくるのではないでしょうか・・・。病院は当たり前ですからね。もちろんその分の経費が掛かってきますが義務として捉えるならこの辺りはどうなのだろう??
現在、利用契約の時にもこうした感染病に関してのインフォメーションをしてもらうようにしたと思うのですが、、、事業所としては現場の職員ができるだけ安心してそういったケースの方たちにも対応できる形をとりたいですよね。
とにかく、新型が早く終息してくれる事を願います。
こんばんは!
今日、ある職員の方と世間話から最近の利用者さんたちの状況の話を聞きました。
近況はというと、刻々と高齢化の波が進んできているようです。もちろん、長年入所されている方たちは年月とともに年をとるわけで、そう考えると当たり前の話なのですが、年をとると体力も落ちてきて、以前は夜、元気になってしまう(夜全然寝なかった)利用者さんなども最近ではがんばっても11時位には寝てしまうとか。以前現場にいたときは一睡もせずに朝を迎えるなんてことも多々ありましたが・・・(笑・楽)。笑い話ですが、新しい入所者(若い人)がそれに取って代ってきているようなのです。新勢力ですか・・・!
それとか現場に居た数年前までは一緒にタバコを吸っていた方がいるのですが、今では食事をすることも大変なようです。食べ物をきちんと飲み込めず誤嚥を起こすとのことなのです。まー年齢も年齢なのですが、ここ数年現場とは離れていて、分かっているつもりでしたが、みんな年をとってきているのだなと新たに思いました。
だもん、通院がかなり多くなるわけです。本当に介護の域に入ってきているように実感します。
言い方は変ですが、まだ元気な方、動ける方たちにとっての施設での生活を今の人員体制の中、どのように幅を広げることができるかも更に考えていかないといけないと思います。
でも、現場は楽しそうです(^^;
こんにちは!!
4月の保護者会総会も終わってといっても、なんやかんやで事務局は色々とあるのですが、加算請求や今回の激変緩和にしても今はOn Lineで請求ができるようになっていますが、私ではなく、実際に請求している事務員の方たちが大変なわけで・・・後はとりあえず5月の理事会と出納閉鎖までだ!
今回は Short で!!
こんにちは!
本日は保護者会総会でした。前記事でも書いた通り、旧法3園に関しては新たな契約を行うこととなり、保護者の方たちに於かれては午前中から忙しい1日になったのではないでしょうか?!施設側も大変だったようですが・・・(笑 笑;
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総会後は、各施設の施設長やサビ管などがあつまり今年一年の行事担当だとかこまごました部署の担当を決める集まりがおこなわれました。やはり何処の部署に於いても、人手不足を指摘する声が多かったようです。
例えば、8人のスタッフを抱えているとして、夜勤者、明け者が常時2名、それに公休者が一人の時もあれば2人の時もあります。と言うことは1日4人位の体制となるのですが、さらにそこに高齢化の波で通院者などがほぼ毎日ある訳です。通院に関しても看護師だけが付いて行けばすむという話ではありませんので実際に支援を行える人数が2?3人位となってしまう時が多々あるのです。いくら、サービスの種類があったとしても、人がいなければ何もできません。生活介護ですから生活上の介護でよいのかもしれませんが、身体と違って殆どの方が動けますからね。生きるってそういうことではないですよね・・・
とにかくどうにかパートさんを増やす事ができないかとの声もありましたが、これに関しても常々懸念していた問題でもありますので、早急に再度、検討を考えていきたいと思います。
一遍の話で申し訳ないですが、深刻な問題です。これらを踏まえて、運営・経営の方向性をさらに数年後を予想・想定しながら考えていかなくてはいけないのではと痛切に思っています。
新たな事ができるのは体系移行前までですよ・・・
こんにちは!
更新が滞っていましたね。m(_ _;
年度末から新年度にかけて、かなりいろいろあってすっかり更新できませんでした。自宅のMacではシステム上の不具合??で更新ができないのです。早くWin機を購入すればいいのですが、、、
支援法の単価改定や各種加算などの見直し作業による、またこの4月から新たな契約更新となるための内容変更等々、また新年度への事業所内体制とか細かいところもいろいろありますね。
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ここ数年、職員の健康診断(夜勤者)に関してなんとかおこなっていましたがイマイチ統一性が感じられず、どうしたものかと悩んでいました。労基法上だと月4回以上、半年で24回以上夜勤をおこなう者に関しては健康診断を半年ごと(年2回)に行うとあります。昨年から夜勤体制となりましたので、これにあたる訳です・・・
現在、2つの案が出ていて一つはどこか医療法人に頼んで日にちを決めて施設に来てもらい診療を受ける。もう一つは一般企業同様に指定する医療機関へ期間を決めて直接職員が足を運んでもらう、といった方法です。事業所としての立ち位置として、どちらにせよ確りと行い、診断を受けてもらうようにします。
それに、消防法の改正による、スプリンクラー設置義務の話とかとかですね・・・。新法施行施設の話だそうで、該当面積とあわせて程度平均区分が4以上の場合は設置の義務があるとか?!(障害施設もあてはまるの?)
とにかく該当する建物の数にもよりますけど、補助金もありますがかなりの金額が掛かりそうです。まーいろいろ対処していかなくてはならない事が山済みです。
既に exhausted 状態!!
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