日用品の利用者負担
2010 年 6 月 30 日
こんにちは!
今日も暑いですね。昨夜の11時頃からず?っとのぼせ気味です。それに眠たい!!日本中が寝不足じゃあないのかな??
しかし、悔しいですね。選手はもっと悔しいだろうけど、、、松井が駒野をなぐさめていたところが中継でもあったけど、代表選手は世界を相手によく戦っていたよね。スペイン強いね!エンジン掛かってきたって感じで、ポルトガル戦でのバルサの3人の連携は強烈でした!
話は変わるけど、平成18年に『利用者に負担を求める事ができる日用品費等の解釈について』と言うことで、日本知的より通知があったかと思います。日用品や被服に関しての個人負担を求めていく解釈です。
ここ数年、日用品の利用者自己負担物品についての解釈が少しずつ変わってきていますよね。遅まきながら、ウチの法人としても、一部を事業所負担へとする方向で考えています。現在、物品の仕分けをしているのですが、その線引きがいま一まとまらない。以前、県のほうから考え方としては、「ホテル」という事を言われたように思いますし、ここ最近、新法での解釈では、例えば生活介護事業所なら○○○ですよね!みたいな事が揚げられます。実際、今日も事務局の中でさえも、物によっての解釈がみな違います。もちろん、現場としては利用者への負担の軽減を考えてあげたい!、一方では事業所出費はなるべく抑えたい。もちろん何処かでの線引きは必要なので、決めますが、根拠がね・・・??
如何せん、措置時代のようには行きませんので、そのあたりを踏まえて理解していただく事となりそうですね。
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